株式会社フラップは、顧客満足度の高いシステム開発を目指しています。
ウォーターフォール型などの従来のソフトウェア開発プロセスにとらわれず、お客様の要求に最適な手法をとるアジャイルな姿勢で臨みます。
時代の移り変わりとともに、ローカルコンピュータで動作させていたアプリケーションが次々とWebベースのものに代わってきています。

Webベースのアプリケーションは、ブラウザさえあればどこでも動作するため、
- インストール不要
- クロスプラットフォーム
という面からも期待されており、さまざまな可能性を秘めていると考えます。
PHPやJavaなどを用いたWebアプリケーションの開発は実績もあり得意とするところです。今後も新しい技術を取り入れ力をいれていく考えです。
XP(eXtreme Programming)のプラクティスにもある短期リリースを繰り返すことによって、その都度動作する成果物(プロトタイプ)を実際に操作して体感することができます。

その結果、プロジェクトの進捗も分かりやすくなりますし、システム自体の方向性の調整もリアルタイムに行っていくことができます。
システム開発で発生しがちな、開発側とユーザ側との行き違いを最小限にし、お互いが最大限のメリットを享受できるよう努力します。


